LAVIE disital Dramatic Days LAVIEが愛され続けるには、理由がある。

「個人が簡単に使えるコンピュータがほしい」̶̶そう願う人たちのために、1979年、NECは本格パーソナルコンピュータ「PC-8001」を発売。その後、日本語の高速処理を実現した「PC-9801」、“ノート型パソコン”という言葉を世に広めた「PC-9801N」、世界で初めて*1発売されたカラーノートパソコン「PC-9801NC」、世界最軽量*2の「LAVIE Hybrid ZERO」シリーズなど、時代をリードする製品を次々と生み出してきました。もちろん、追い求めたのは技術だけではありません。誰もが安心して楽しく使えるように、品質にもこだわり、さらにサポートも充実させてきました。その結果、国内販売シェアNo.1をいただけるようになりました。この先も、お客様に愛される製品・サービスを提供してまいります。

NECパソコン年表

愛され続けるとは、「時代をリードする製品をつくり続ける」こと。

本格パソコン「PC-8001」。キューハチと呼ばれた「PC-9801」。
ノート型パソコンという言葉を世に広めた「PC-9801N」。世界初のカラーノートパソコン「PC-9801NC」。
世界最軽量の「LAVIE Hybrid ZERO」シリーズなど。この37年間、NECはいつも時代に先駆け、時代をリードする製品を次々と生み出してきました。そしてこれからも。

  • マイコンからパソコンへ。
    TK-80から始まったNECのマイクロコンピュータがいよいよ家庭に。
    本体にさまざまな周辺機器を接続することでパーソナルコンピュータシステムを構築することができるようになった最初の製品。
    半完成の電子工作キット的製品がほとんどだったマイコンの世界を、パソコンの世界に引き上げた立役者。日本でパーソナルコンピュータという名前を使ったのはこの機種が最初。キーボードと本体は一体化されていて、マイクロソフトBASICを使って誰でも買ったその日からコンピュータプログラミングの世界を楽しめた。

    この年の出来事

    ・電子メール元年ともいえる年 ・UUCPによって世界のコンピュータがつながり始めた

  • 国民機と呼ばれたシリーズの誕生。
    98でなければパソコンではない時代が始まった。
    PC-8000、PC-8800シリーズが8ビット機であったのに対して、16ビットマイクロプロセッサとしてIntel 8086互換プロセッサのNEC製μPD8086を搭載。「パソコン= 98(キューハチ)」を世に知らしめた98シリーズ初号機で、社団法人情報処理学会から、2008年度(第1回)「情報処理技術遺産」、2016年9月には国立科学博物館の重要科学技術史資料(通称:未来技術遺産)に認定されている。その後、PC-9800シリーズとして後継製品の歴史が長く続くNECパソコンの栄華の時代を支えたシリーズ。

    この年の出来事

    ・テレホンカード発売 ・音楽用コンパクトディスクプレーヤー発売

  • モバイルにカラーの世界をもたらした
    世界初のカラーノートパソコン。
    TFTカラー液晶ディスプレイを搭載したノートパソコンとしては世界初の製品。3.2Kgという重量、そして、液晶サイズこそ8.9インチで解像度は640×400にすぎなかったが、モノクロ表示が当たり前だったノートパソコンの世界にカラーをもたらした。
    現在のクラムシェル型ノートパソコンが持つ要素を一通り実装した記念すべき製品。まだまだ高価で、一般的な普及型ノートパソコンにカラー液晶が搭載されるようになるには、そこから5年の歳月が必要だった。

    この年の出来事

    ・「お立ち台」ディスコジュリアナ東京オープン ・World Wide Web の利用開始  ・Linux公開

  • 静止画や音声を扱えるマルチメディアパソコンが一体型に。
    なんでもできるCanBe登場。CanBeの愛称で呼ばれた一体型のホーム向けパソコン。
    TVチューナーボードやCD-ROMドライブ、MPEGボードなどを搭載し、いわゆるマルチメディア時代のパソコンをアピールした最初の製品。PC-9821シリーズはPC-9800シリーズの後継で「21」は21世紀に向けていることを表していた。Windows 3.1がパソコンで使われた時期は、静止画グラフィックスや音声などを豊富に使ったマルチメディアソフトがCD-ROMで大量に供給された時期でもある。コンピュータエンタテイメントの世界の幕開けの時代だ。

    この年の出来事

    ・Yahoo!がサービス開始 ・主要ISP各社がダイアルアップインターネット接続サービスを開始

  • アーキテクチャから新世界標準規格へと
    新たな道を歩み始める。
    NEC独自の98アーキテクチャーとは異なり、世界標準(グローバルスタンダード)規格に準拠した新シリーズ「PC-98NX」が登場。(NXは「New eXcelent」の略である) そのPC-98NXシリーズ初のデスクトップパソコンである。
    当時は、別売りの拡張ボードやHDDを購入して、パソコンに増設することが当たり前に行なわれていた時代であり、拡張性に優れたタワー型パソコンの人気も高かった。VS30D/M7はタワー型パソコンであり、今のパソコンでは添付されていない「拡張の手引」というマニュアルまで添付されていた。

    この年の出来事

    ・前年のポケモンに続き、たまごっちが大流行

  • レガシーフリー、ワイヤーフリーをめざした
    液晶一体型パソコンsimplem
    それまでのデスクトップパソコンの常識をくつがえすシンプル指向の一体型PC。
    simplemのブランド名で展開され、お洒落なデザインはもちろん、拡張のために何本ものケーブルがスパゲッティのように伸びていたパソコンからケーブルを一掃したことも画期的だった。今でこそ当たり前だが、当時としては電源のオン/オフまでワイヤレスで実現したコンセプトは画期的だった。また、本体やキーボードのフレーム内部にインナーシートをはめこむことができ、自分好みのパソコンにデザインすることができた。

    この年の出来事

    ・ドコモがiモードのサービス開始 ・携帯電話・PHSの電話番号が11桁化

  • 丸一日使える圧倒的な省電力とデザインに注力。
    すべてはモバイルのために。
    世界最薄最軽量を誇るLaVie Zeroシリーズの源流ともいえる製品。
    ゼロハリバートンのデザインを採用し、金属製アタッシュケースの質感をそのままノートパソコンに取り入れた。アルミ合金素材を採用し、標準添付の青く光るマウスでもゼロハリデザインが採用されていた。省電力性に優れたプロセッサとしてCrusoeを採用していたLaVie MXをお色直しし、モバイル利用を想定した徹底的な静音化技術が投入されている。本体と液晶背面の双方にバッテリを搭載することで長時間駆動を可能にしていた。

    この年の出来事

    ・ウィキペディアがスタート
    ・Windows XP発売  ・Bフレッツなどで家庭に光が浸透していく
    ・モバイルは3Gの時代に突入

  • パソコンにも水冷の時代が到来。
    リビングに置かれるパソコンは静かでなければならない。
    水冷システムによる静音化を実現したVALUESTAR TXシリーズ。
    DVDドライブやHDDが発生する振動や騒音も可能な限り排除する特別なドライブの採用によって静音化を実現している。従来の空冷ファンに対して水冷式は、液体を循環させ、ラジエータなどの冷却装置を使って放射冷却する。ラジエータの設置位置をPCの外側に置くことで、本体内に熱気が充満することなく効率的な冷却を可能としていた。

    この年の出来事

    ・地デジ放送開始 ・六本木ヒルズが竣工

  • 裸眼立体視ができる画期的な3D対応ノートパソコンが
    エンタテイメントの新しい時代を拓く。
    ノートパソコンで世界で初めてSoundVuを搭載、そして3D液晶を搭載したLaVie Sシリーズの異色機。
    ステレオスピーカーを実装せず、液晶パネル表面を覆う透明なアクリル板を振動させてサウンドを出力。また、液晶は、特別なメガネを使うことなく、裸眼立体視できる液晶を使って3D表示を実現していた。3D映像を体験するコンテンツとして、「FINAL FANTASY® XI for Windows®」が添付していた。

    この年の出来事

    ・Facebook誕生 ・mixiが日本でサービス開始

  • いつでもどこでも自宅にあるパソコンを操作できる
    PCオンデマンドを提案
    当時でも、様々なモバイルパソコンが発売されていたが、デスクトップパソコンと比べると性能が劣るものばかりであった。そこで、「高性能なデスクトップパソコンを、屋外でも簡単に使う」をコンセプトに開発されたのが、このVR970/MGである。 PCリモーターと呼ばれるモバイル端末と組み合わせることで、“PC本体は自宅、キーボードとディスプレイは外出先”という感覚で使うことができた。Windows標準のリモートデスクトップとは異なり、動画も転送することができた。

    この年の出来事

    ・EvernoteやDropboxサービス開始 ・NHKオンデマンドサービス開始
    ・Twitterの日本語版がサービス開始

  • 従来の常識を覆す「大画面モバイルPC」
    徹底した薄型軽量化の流れはここから始まった。
    発表当時世界最薄を誇るUltrabookとして登場したLaVie Xシリーズ。同時期のLaVie Zが世界最軽量をめざしていたのに対して、LaVie Xは徹底した薄型をめざしていた。 アルミ合金製のボディはわずか12.8ミリだ。モバイルノートパソコンでありながら15.6型という家庭用の据置型ノートパソコン同等サイズの液晶ディスプレイを搭載していた。その後、LaVie Xで培われた薄型化技術は、ZEROシリーズに受け継がれていくことになる。

    この年の出来事

    ・マイナンバー関連法成立 ・2014年春のWindows XPサポート終了に向けた準備で世の中は大騒ぎ

  • 世界最軽量*1の座を今なお堅持する
    モバイルノートパソコンの完成形。
    これからの進化はいかに。
    A4ノートパソコンと同様の性能を持ちながら、世界最軽量を実現したLAVIE Hybrid ZEROの最新モデル。13.3型ワイド液晶タッチパネル搭載機として世界最軽量の769*2グラムは、モデル刷新による高性能化を果たしながらも堅持、今なお、その座を他機に奪われず、薄型軽量ノートパソコンの王者として君臨している。薄さも16.9ミリとしながら面耐圧は150kgf*3と、モバイルでのタフネスを実現している。独自のディスプレイ機構によって、液晶をキーボード面の裏側まで折り返すことで、タブレットのようにも使うことができる。

    *1:約769g。HZ350/GAシリーズ。13.3型ワイド液晶搭載ノートPCとして。2017年1月17日現在、NECパーソナルコンピュータ調べ。
    *2:平均値。質量は記載の値と異なる場合があります。
    *3:当社による天面部分への加圧試験のクリア値であり、実際のご利用において無故障、無破壊を保証するものではありません。

    この年の出来事

    ・マイナンバー制度利用開始 ・ポケモン GOの日本配信開始

この年の出来事

・電子メール元年ともいえる年
・UUCPによって世界のコンピュータがつながり始めた

この年の出来事

・テレホンカード発売
・音楽用コンパクトディスクプレーヤー発売

この年の出来事

・「お立ち台」ディスコジュリアナ東京オープン
・World Wide Web の利用開始
・Linux公開

この年の出来事

・Yahoo!がサービス開始
・主要ISP各社がダイアルアップインターネット接続サービスを開始

この年の出来事

・前年のポケモンに続き、たまごっちが大流行

この年の出来事

・ドコモがiモードのサービス開始
・携帯電話・PHSの電話番号が11桁化

この年の出来事

・ウィキペディアがスタート
・Windows XP発売
・Bフレッツなどで家庭に光が浸透していく
・モバイルは3Gの時代に突入

この年の出来事

・地デジ放送開始
・六本木ヒルズが竣工

この年の出来事

・Facebook誕生
・mixiが日本でサービス開始

この年の出来事

・EvernoteやDropboxサービス開始
・NHKオンデマンドサービス開始
・Twitterの日本語版がサービス開始

この年の出来事

・マイナンバー関連法成立
・2014年春のWindows XPサポート終了に向けた準備で世の中は大騒ぎ

*1:13.3型ワイド液晶タッチパネル搭載コンバーチブルPCとして。2017年1月17日現在。 NECパーソナルコンピュータ調べ。
*2:平均値。質量は記載の値と異なる場合があります。
*3:当社による天面部分への加圧試験のクリア値であり、実際のご利用において無故障、無破壊を保証するものではありません。

この年の出来事

・マイナンバー制度利用開始
・ポケモン GOの日本配信開始

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品質へのこだわり

愛され続けるとは、「安心して長く使い続けられる」こと。

NECは、お客様に安心して長く快適にご利用いただくために、開発・生産工程において厳しい品質管理を徹底。
開発時の耐久試験や、生産前の部品検査、生産中・出荷前の稼働試験など、何重にも及ぶ検査により、安心してお使いいただける製品を提供しています。

NECこだわりの品質検査

設計品質検査
製品設計時、お客様の利用シーンを想定して、何種類もの品質試験を実施。
様々な利用シーンでも問題が発生しないように、想定を上回る厳しい試験を徹底して行っています。

製品設計時、お客様の利用シーンを想定して、何種類もの品質試験を実施。
様々な利用シーンでも問題が発生しないように、想定を上回る厳しい試験を徹底して行っています。

環境・安全性試験

様々なシーンでのPCの使用を想定し、耐久性や堅牢性を日本に合った独自の厳しい基準で試験します。

No.01 落下試験

LAVIE Hybrid ZEROなどのモバイルPCでは、机からの落下を想定して、約76cmからの落下試験を実施。縦・横・斜め・ディスプレイを360度開いた状態など、様々なパターンで試験を行います。

No.02 天板加圧・面耐圧試験

お客様のカバンの中でACアダプターやマウスなどと一緒に押されることを想定し、液晶ディスプレイにかかる耐性を確認します。

No.03 ほこり試験

ほこりに類似した試験用の材料を社内で独自に開発し、PCにとっての敵である「綿ぼこり」への耐性についてテストします。

No.04 表面温度上昇試験

特別なプログラムを使い、高負荷の状態を再現。高負荷でもやけどすることがないかをサーモグラフィで確認します。

耐久性試験

特にくり返し使用されるキーボードやコネクタの耐久力を徹底的に確認します。

No.05 ディスプレイ開閉耐久性試験

専用の機械により、数万回におよぶ開閉動作を実施。単に開閉させるのではなく、敢えてヒンジの部分に負荷がかかる方法で検査を行っています。

No.06 コネクタ挿抜試験

専用の機械により長時間にわたり繰り返し、耐久性を確かめます。

NECこだわりの品質検査

受け入れ検査
お客様の大切なデータを保存するハードディスクや光ディスクドライブは、製品に組み込む前に、独自の検査を実施しています。

お客様の大切なデータを保存するハードディスクや光ディスクドライブは、製品に組み込む前に、独自の検査を実施しています。

No.07 ハードディスク受け入れ検査

低温~高温の温度変化をさせながら、連続動作試験(寿命試験)を実施。長期間使用しても、問題が発生しないかを確認します。

No.08 光ディスクドライブ受け入れ検査

実際にブルーレイ・DVD・CDの各メディアを読み込ませて、動作を確認します。

NECこだわりの品質検査

生産品質
生産工程でも、厳しい品質管理を行っています。
カメラを使った外観検査、RFIDカードを利用した添付品選別などで間違いのない生産を行います。
常に生産工程の見直しを行い、独自の工夫を取り入れて生産効率の向上を図っています。

生産工程でも、厳しい品質管理を行っています。
カメラを使った外観検査、RFIDカードを利用した添付品選別などで間違いのない生産を行います。
常に生産工程の見直しを行い、独自の工夫を取り入れて生産効率の向上を図っています。

No.09 外観検査

自働外観試験機(カメラ)がキーボードの間違いやラベルの抜けをチェック。例えば、キーボードのキートップが間違っているなど、人間では見つけることが難しい不具合もすぐに見つけることができます。

No.10 添付品漏れ確認

同梱する棚のランプが点滅し、添付品を手に取るとランプが点灯します。

生産工程の工夫
常に生産工程の見直しを行い、独自の工夫を取り入れて、製品の品質を保ちながら生産効率の向上を図っています。

常に生産工程の見直しを行い、独自の工夫を取り入れて、製品の品質を保ちながら生産効率の向上を図っています。

多能工化
作業者の多能工化を推進し、約5メートルの生産ラインを3名で担当。もしある工程で遅れが発生しても、隣の作業者がカバー。これにより、待ち時間をなくすことができます。
確認作業の自動化
さまざまな確認作業を、すばやく、確実に行うために、「⾃働ネジ締め確認機」などの自作ツールを活用しています。
1秒改善
小さな改善の積み重ねが大きな効果につながります。例えば、電動ドライバーの「揺れ防止機構」。使用後は常に同じ向きに収納されるので、次に手に取る時もスムーズに取ることができます。

NECこだわりの品質検査

出荷検査・監査
完成した製品が問題なく動作するか、添付品は正しいかなどを、専門の検査員がチェック。
あわせて、長期稼働試験も行い、得られた情報はすぐに各部門にフィードバックされ、品質改善に活かされます。

完成した製品が問題なく動作するか、添付品は正しいかなどを、専門の検査員がチェック。
あわせて、長期稼働試験も行い、得られた情報はすぐに各部門にフィードバックされ、品質改善に活かされます。

No.11 出荷監査

日々生産された製品を抜き取って検査。お客様の立場になって、個装箱の開梱から、セットアップ、装置構成、機能検査を実施。ここで不具合が⾒つかれば、ただちに原因を調査し、対策・改善を⾏った上で出荷します。

No.12 長期間稼働試験

製品完成後、過酷な温度.湿度環境でも動作が確実に行われるかを検査。

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サービス・サポートへのこだわり

愛され続けるとは、「あなたの“やりたい”をかなえる」こと。

NECでは、充実したWebサポートでトラブル解決に役立つ情報の発信をおこない、いつでもお客様のトラブルを解決できる環境を提供しています。また、電話サポートでも各種窓口をご用意しています。さらに、他社製周辺機器との使い方・活用法などをご案内する窓口もご用意しています(有償)。

電話サポート

0120-977-121

テクニカルサポートで、安心!

NEC製のパソコン・周辺機器・アプリの設定方法や使い方、
故障診断、修理受付などのテクニカルサポートをご利用いただけます。

※事前に無料のお客様情報登録(保有商品登録含む)が必要です。登録方法の詳細につきましては、パソコン本体添付のマニュアルをご覧ください。

121コンタクトセンター

フリーコールをご利用いただけないお客様は電話番号(通話料お客様負担)0570-000-121(ナビダイヤル)または03-6670-6000へおかけください。
※システムメンテナンス等のため、サービスを休止させていただく場合があります。

購入相談

パソコンご購入をご検討の際、商品選びのご相談をお受けします。

受付時間 9:00~17:00

テクニカルサポート(使い方相談)

NEC製パソコン、NEC製周辺機器、NEC製アプリなどについて、設定方法や使い方に関するご質問にお答えします。

受付時間 9:00~19:00

テクニカルサポート(故障診断・修理受付)

トラブルを診断し、故障の可能性がある場合は修理を承ります。

受付時間 9:00~19:00

集配無料

梱包無料

NEC あんしんサービス便

故障したパソコンの梱包、引き取り、返送を、宅配業者が無料で行います。

24時間受付(年中無休)

電話サポート予約サービス

インターネットでご予約いただいた日時に、121コンタクトセンターからお電話をさしあげます。

電話サポート予約サービスはこちら電話サポート予約サービスはこちらお客様情報登録をすると、もっと安心!お客様情報登録をすると、もっと安心!

国内販売シェアNo.1

高い技術と手厚いサポートが評価され、お客様の信頼を築き上げてきたNEC。おかげさまで、国内販売シェアNo.1をいただくことができました。 *デスクトップPC部門13年連続。ノートPC部門6年連続。GfK Japan 調べ。

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LAVIE Desk All-in-one LAVIE Desk Tower
NECの音へのこだわりスペシャルコンテンツ ハイレゾ対応PCへの挑戦

*1:約769g。HZ350/GAシリーズ。13.3型ワイド液晶搭載ノートPCとして。2017年1月17日現在、NECパーソナルコンピュータ調べ。
※画面ははめ込み合成で、変更される可能性があります。Windows ストアアプリはそれぞれ単独で販売されます。使用できるアプリは国により異なります。

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