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推奨ブラウザおよび暗号化通信について

ご利用ブラウザとして121ware.comはInternet Explorer11、Microsoft EdgeおよびLAVIE Tabシリーズに搭載しているAndroid標準ブラウザを推奨いたします。
Macintosh版での動作保証はしておりません。
マイページ、NEC Directおよび、一部のサービスでは「TLS」による暗号化を用いてデータの送受信を行います。なお、推奨環境下でもお客様のブラウザの設定によっては、ご利用できないもしくは正しく表示されない場合があります。このような場合は、次ページをご参照の上、ご利用のブラウザの設定をご確認ください。

「121ware.comが表示されない場合」について

現在お使いのブラウザが「TLSを使用しない」設定になっていても121wareをご利用いただける場合がありますが、この場合、TLS暗号化方式での通信は行われません。あらかじめ、ご承知の上、ご利用ください。

暗号化通信ご利用時の『セキュリティ警告』表示について

ブラウザの設定によっては、121ware.comおよびNEC Directでお客様情報を表示するページなど、データを暗号化して送受信するページへ移る際に「セキュリティで保護された接続でページを表示しようとしています」という確認メッセージが表示されることがあります。

セキュリティの警告

また、そのページから出る際に「セキュリティで保護された接続から保護されていない接続へ変更しようとしています。送信する情報は、Web上のほかのユーザに読み取られる可能性があります。」という確認メッセージが表示されることがありますが、お使いのブラウザが「TLSを使用する」設定になっていれば、お客様情報は、TLS暗号化方式で処理されておりますので、ご安心ください。

セキュリティの警告

これらの表示はエラーではないため、「OK」または「はい」のボタンをクリックして画面を閉じます。
「今後、この警告を表示しない」のチェックをつけてから「OK」ボタンをクリックすると、データを暗号化して送受信するページに入っても確認のメッセージは表示されなくなります。

データを暗号化して送受信するページにアクセスしている間は下図のようにアドレスバーの右側に錠前の形のアイコンが表示されます。

錠前の形のアイコン