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観る NECのパソコンならデジタルテレビを快適に視聴できます。
01.地上・BS・110度CSデジタル放送の3波を楽しむ!
地上・BS・110度CSデジタル放送の3波を楽しむ!

地上デジタル放送、BSデジタル放送、110度CSデジタル放送の3波対応モデル*1、あるいは地上デジタル放送対応モデル*2なら、リモコン1つで美しいハイビジョン番組の視聴が楽しめます。2つのデジタル放送の番組を同時受信できるダブルチューナ搭載モデルでは、見たい番組が重なっても視聴中の番組はもちろん、ウラ番組も2番組同時に録画できる「ダブル録画」*3に対応しています。
デジタルハイビジョン番組の視聴・ダブル録画はNEC独自のTV視聴・録画ソフト「SmartVision」を使って行います。

  1. *1対応機種は以下の通り。
    VW970/VG、VL770/VG、LL770/VG、LL570/VG
    カスタマイズモデルの対応機種は、TV機能で「地上・BS・110度CSデジタルTVダブル録画対応」または「ワイヤレスTVデジタルダブル録画対応」を選択したパソコンとなります。
  2. *2対応機種は以下の通り。
    VN770/VGシリーズ、VN570/VGシリーズ、VE570/VG、VW870/VG、VL570/VG
    カスタマイズモデルの対応機種は、「地上デジタル放送」を選択したパソコンとなります。
  3. *3対応機種は以下の通り。
    VW970/VG、VL770/VG
    「ダブル録画」を行うためには、片方の番組はダイレクトモードで録画する必要があります。
    カスタマイズモデルの対応機種は、「地上・BS・110度CSデジタルTVダブル録画対応」を選択したパソコンとなります。
  • 対象機種の詳しい情報は、各機種の仕様をご覧ください。
  • デジタル放送の視聴・ダブル録画はデジタル放送を受信できる環境が必要です。
    詳しくは、「地上デジタル放送視聴前にご確認ください」をご覧ください。
パソコン本体へのアンテナ接続なしでデジタル放送が楽しめる(ワイヤレスTVデジタル)
02.録画した番組を外に持ち出して観よう!(外でもVIDEO)
録画した番組を外に持ち出して観よう!(外でもVIDEO)

携帯電話でワンセグ放送を見るように、パソコンで録画した番組を携帯電話に転送して視聴する機能、それが「外でもVIDEO」です。何度でも見たいお気に入りの番組や、ゆっくり見ている時間がなくてどんどんたまってしまう連続ドラマなど、携帯電話に入れて持ち出しましょう。

  • 携帯電話への転送は、対応するUSBケーブルあるいはmicroSDカード、microSDHCカードで行います。
  • 携帯電話に転送する前に、携帯電話用データ作成が必要です。番組の録画と同時に携帯電話用のデータをつくることができます(この場合、「ダイレクトモード」で録画する必要があります。また、このときダブルチューナ搭載モデルではダブル録画はできません)。
  • 録画番組を転送できる携帯電話は、ワンセグ放送をmicroSDカード(microSDHCカード)に録画できるもののみです。
  • ワイヤレスTVデジタル(LL770/VG、LL570/VGおよびカスタマイズモデルで選択時)では、ワイヤレスTVデジタルが正常に受信できない場合、携帯電話用データ作成はできません。
  • SDメモリーカードまたは携帯電話への番組持ちだしを行うと、コピー可能回数が1回減ります。残り回数が1回の番組、またはコピーワンス番組を持ち出すと、ムーブとなり、オリジナルの番組は消去されます。
03.1台3役だから、デジタルテレビをみながら、インターネットができちゃう

NECのパソコンは1台3役だから、パソコンはもちろん、デジタルテレビの視聴・録画、ブルーレイディスクの再生・録画*1ができます。たとえば、デジタルテレビをみながら、その横でインターネットを楽しむことが可能です。

1台3役だから、デジタルテレビをみながら、インターネットができちゃう
  1. *1ブルーレイディスクに対応している機種は以下の通り。
    LL770/VG、VN770/VGシリーズ、VW970/VG、VW870/VG、VL770/VG、VL570/VG
    カスタマイズモデルでは、ブルーレイディスクドライブを選択したパソコンの場合。
04.「タイムシフトモード」で大切なシーンを見逃さない

「タイムシフトモード」に設定すると、視聴中の番組を、同時に自動的にハードディスクに録画*1します。「タイムシフトモード」でハイビジョン番組を視聴中、用事でちょっと席を外しても中座したシーンまで番組を巻き戻して続きをみることができるので、決定的瞬間や貴重なシーンを見逃すことはありません。また「さかのぼり録画」に対応していますので、巻き戻した場面から録画することも可能です。

また、電話がかかってきたときなど、今見ている場面で一時停止*2しておき、用事を済ませた後で一時停止を解除して続きを見ることもできます。利用シーン に応じて、さまざまな応用が可能です。

「タイムシフトモード」で大切なシーンを見逃さない
  1. *1録画時間(さかのぼれる時間)は、1〜 90分、ご購入時の設定は60分です。「SmartVision」の「タイムシフト可能時間」で録画時間を設定できます。
  2. *2一時停止時間は、ご購入時の状態で60分です。
05.パソコンに向けなくても使える無線リモコン
パソコンに向けなくても使える無線リモコン

今度のリモコンは、指向性のない無線方式を採用しているので、リモコンをパソコンに向けて操作しなくても、すばやい応答で快適に使えます。
使いやすいボタンとキー配列や見やすい文字表示で操作性が大きく向上しました。

  • 対応機種は以下の通り。
    LL770/VG、LL570/VG、VN770/VGシリーズ、VN570/VGシリーズ、VE570/VG、VW970/VG、VW870/VG、VL770/VG、VL570/VG
  • LL770/VG、LL570/VG、VL770/VG、VL570/VGで無線リモコンを使用するには、添付のリモコン受信用ユニットをUSB端子に接続する必要があります。
    カスタマイズモデルではLaVie G タイプL(s)・タイプL(p)、VALUESTAR G タイプL(s)が対象となります。
06.「追っかけ再生」なら録画中の番組を最初から見ることができる
「追っかけ再生」なら録画中の番組を最初から見ることができる

番組を予約録画中であっても「追っかけ再生」を使えば、その番組の最初から再生して見ることができます。外出先から思ったより早く家に着いたときなど、録画中の番組を最初から見られるので大変便利です。追っかけ再生中に早送りをして、放送中の番組に追いつくことも可能です。
また予約録画中、他の録画済み番組の再生もできます。

  • パソコンの負荷状況によっては、再生映像がコマ落ちする場合があります。
  • デジタルテレビ未対応のパソコンであっても、デジタルテレビ対応のVALUESTARシリーズ(2009年4月以降発表、VALUESTAR E/GタイプEを除く)とホームネットワーク(DLNA)を使って接続すると、「ネットワーク追っかけ再生」に対応します。録画中の番組を、実時間の2分前まで追いかけて再生することができます(初回利用時にインターネット接続環境が必要です)。
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