サイトマップ
NECがおすすめするWindows.
このエントリーをはてなブックマークに追加

CHAPTER 02 萩原さんが体感したYAMAHAサウンドシステム

音像が最適な位置に作り上げられていますね。スピーカのサイズが小さいのにしっかりしたものだ(萩原)

―― 今回はNECがヤマハとコラボを組んで開発したスピーカを体感していただこうと思います。
スピーカにこだわったパソコンです。そもそも、ユーザーがパソコンを選ぶ際に、
音の良さはどこまで重要視しているのでしょうか?

石井AV機能が充実した上位モデルでは、デザインや価格などの要素に混じって、4〜5番目に重要視されています。パソコンの使い道のアンケートを採っても、約5割の方は音楽を聴いていただいています。

―― せっかくですから、萩原さんにも音を聞いていただきましょう。
今回は、ノートPC の「LaVie L(LL750/SSR)」とデスクトップの「VALUESTAR N(VN970/SSB)」「VALUESTAR S(VS370/SSR)」をご用意しました。

萩原なるほど、かなり自然でいい感じです。普通に楽しむなら十分ですね。
あれっ? 機種によってプリセットが違いますか……。

石田はい。プリインストールされている「AudioEngine」ユーティリティでは、製品ごとに最適なプリセットに変更しています。ヤマハは、音が良いと言われるコンサートホールなどの実測データを大量に保存しています。それを生かした音作りをしています。

萩原なるほど。音像が最適な位置に作り上げられていますね。スピーカのサイズが小さいのにしっかりしたものだ。
僕としては、プリセットの調整がもっと細かくできると嬉しいですね。

石井さらに使いこなしたいお客様のために、もう少し細かな設定も検討しています。ソフトウェアの使い勝手を改善していきたいと考えています。

LaVie L,VALUESTAR N,Sそれぞれの機種にあったプリセットにチューニングされている 萩原健太さん
VALUESTAR S
AudioEngine™について
BACK                        NEXT  
CHAPTER03
YAMAHAサウンド・システム搭載のLaVie & VALUESTAR NEC Directなら、お好みのスペックにカスタマイズできる!
インテル、Intel、Intel Core、Core Insideは、アメリカ合衆国およびその他の国におけるIntel Corporationまたはその子会社の商標または登録商標です。
本コンテンツは2014年7月に公開されたものです。
このページのトップに戻る