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ショッピング > Mate J タイプMC


タイプMC

  • ※ エコマークの認定企業は、PC本体はNECパーソナルコンピュータ株式会社です。液晶ディスプレイはNECディスプレイソリューションズ株式会社です。認定番号は次の通りです。PC本体:第06119002号 LCD:第09119001号。

特長

Windows 10 Pro モデルを提供

Windows® 7のスタートメニューとWindows 8のスタート画面が一つにまとまり、より直感的に、より使いやすいインターフェイスへと進化したWindows 10 モデルをご用意。強化されたデスクトップ、新しいブラウザ、起動速度の向上など、さらに便利になりました。

Windows® 7 Professional モデルをご用意

Windows® 7 Professional(Windows 10 Pro ライセンスからのダウングレード)の選択も可能です。

Office Professional 2016、およびOffice Home & Business Premiumを選択可能

作業効率の向上をサポートする操作アシストやドキュメントの共同編集など新たな機能が追加されたMicrosoft Office Professional 2016を選択可能です。

  • 選択したインストールOSにより、選べない組み合わせがあります。詳しくはソフトウェア表をご覧ください。

【ロゴマーク】Office

第6世代インテル® Core™ i7 プロセッサーを選択可能

4つのコアで高速処理を可能にする第6世代インテル® Core™ i7 プロセッサー、第6世代インテル® Core™ i5 プロセッサーを選択可能。複数タスクの同時実行、各コアの電源管理などの自律機能を備え、業務の効率化と省エネ運用を支援します。

シングルコア・プロセッサーと、クアッドコア・プロセッサーの違い

クアッドコア・プロセッサーは、複数の作業が同時に行われるマルチタスク環境や、マルチコア対応アプリケーションに、優れたパフォーマンスを発揮します。インテル® Core™ i7 プロセッサーでは、ハイパースレッディング・テクノロジーによりCPU1コアあたり2スレッドの同時処理が可能。計8スレッドの高度な処理性能で、業務効率アップに貢献します。
また、本モデル採用のインテル® Core™ i5 プロセッサーの場合は4コア/4スレッド、インテル® Core™ i3 プロセッサーの場合は2コア/4スレッドで動作します。

【画像】シングルコアCPUとCore™ i7の比較イメージ

電源ONからの高速起動

Windows 10/Windows 8.1では、起動時間を短縮させる「高速スタートアップ機能」を標準採用しています。高速スタートアップ機能は、PCをシャットダウン後すばやく起動するための機能です。Windows 10/Windows 8.1では、シャットダウン時にメモリ上からシステム情報をファイルに保存することで、より素早い復帰を可能にしています。

キーボードパワーオンに対応

タイプMCでは、特定のUSBポートにキーボードを接続することで、[ALT] + [P]キーでのキーボードパワーオン機能に対応。卓上のお手元操作&ワンタッチでの電源ONが可能なため、コンパクトな本体の設置自由度がさらに向上します。

【画像】キーボードパワーオンに対応イメージ

  • 電源OFFには対応していません。

わずか約1Lサイズの小型筐体

幅約34.5mm、体積約1リットルの小型筐体を採用。従来のデスクトップPCに比べ格段にコンパクトな設置面積で机上スペースを有効活用できます。

【画像】わずか1Lサイズのウルトラスモール筐体イメージ

スリムな光学ドライブセットモデル

光学ドライブありのモデルでは、PC本体とUSB接続光学ドライブをセット状態にしてお届け。デスク上の設置時にも、さらに自由なスペースを確保できます。

【画像】スリムな光学ドライブセットモデルイメージ

  • 別売オプションの光学ドライブでは、タイプMC本体とセット化させることはできません。
  • 光学ドライブなしモデルのスタンドは「スタンド(本体用)」が、光学ドライブありモデルのスタンドは、「スタンド(本体+光学ドライブ用)」が添付されます。

ディスプレイ背面への装着も可能

別売のディスプレイ(下記参照)と「ディスプレイマウント・ブラケット」を利用すると、タイプMC本体もしくは、MC+フリーセレクションの光学ドライブ*をディスプレイ背面に取り付けることが可能。書類を広げられる机上スペース確保に貢献します。

【画像】ディスプレイへのディスプレイマウントイメージ

  • *:別売オプションの光学ドライブをディスプレイ背面に取り付けすることはできません。
  • フリーセレクションのディスプレイではMC本体を背面装着することはできません。
タイプMCを装着可能なディスプレイ(別売)
型名 MultiSync®24型
ワイドディスプレイ
[スリムベゼル]
MultiSync®21.5型
ワイドディスプレイ
[スリムベゼル]
MultiSync®24型
ワイドディスプレイ
MultiSync®23型
ワイドディスプレイ
型番 LCD-E241N /
LCD-E241N-BK
LCD-E221N /
LCD-E221N-BK
LCD-E245WMi /
LCD-E245WMi-BK
LCD-E233WM /
LCD-E233WM-BK
価格 オープン価格 オープン価格 オープン価格 オープン価格
  詳しくはこちら 詳しくはこちら 詳しくはこちら 詳しくはこちら
  • タイプMCを背面に装着するにはディスプレイマウント・ブラケット(PC-MA-K43)も必要です。なお、セレクションで光学ドライブを選択した場合は、ディスプレイマウント・ブラケットは標準添付されます。

ディスプレイへの取り付けは4STEP

ディスプレイへの取り付けは、ネジ止めを中心とした作業だけ。しかも、タイプMCはデスクトップとして小型軽量のため、取り回しも楽に行えます。

【画像】ディスプレイへの取り付け手順イメージ

無線LAN(IEEE802.11ac)やBluetooth®などワイヤレス通信に対応

セレクションメニューに無線LAN(IEEE802.11ac)& Bluetooth® を用意。ワイヤレス通信対応により、ケーブル類を減らしてすっきりと設置できます。さらにPCとディスプレイなどのワイヤレス接続ができるMiracast®*にも対応します。

  • *:Windows® 7では利用できません。接続先機器もMiracast®に対応している必要があります。ご利用の際には「■無線LAN仕様一覧」注釈*5*6をご覧ください

【画像】DisplayNote NEC Edition スタートアップ版

また、無線LANを利用した会議システムをライセンス標準添付。画面共有や資料への同時書き込みなどのミニ会議が5クライアントまで可能です。詳細は「DisplayNote NEC Edition スタートアップ版」をご覧ください。

  • Windows 10 Homeではご利用いただけません。

さらに、別売のワイヤレスプレゼンツールMultiPresenter® Stickを使えば、デバイスの画面をワイヤレスで映像機器に表示。各自の画面を切り替え表示可能なワイヤレスプレゼンがスムーズに行えます。

小型ながら豊富なインターフェイス

USB 3.0ポートをはじめマイク端子・ヘッドフォン端子、スピーカなど充実したインターフェイスを装備。計6つのUSBポートのうち1ポートは、PCを起動していなくても外部デバイスを充電できるパワーオフUSB充電機能に対応しています。また、セレクションメニューにてシリアルポートの選択も可能です。

【画像】各部の名称

  • セレクションメニューで選択可能なUSBキーボードをUSBポート[キーボードパワーオン用]に接続していただければ、キーボードからの本体電源ONが可能です。
  • USB外付けDVDスーパーマルチドライブは、USBポート[外付け光学ドライブ接続用]に接続していただく必要があります。
  • *:シリアルポートとアナログRGBはセレクションメニューにて排他選択となります。

マルチディスプレイに対応可能

標準搭載のDisplayPort×2に加え、セレクションメニューにてVGAポート(アナログRGB)の選択が可能。選択時には、最大3つの液晶ディスプレイを用いて作業効率アップが可能なマルチディスプレイ機能を利用できます。

【画像】デュアルディスプレイイメージ

マルチディスプレイをご利用いただくには、PC本体のディスプレイ端子に対応したディスプレイをご用意いただく必要があります。

VGAポートなしの場合のPC本体のディスプレイ端子

  • DisplayPort×2(添付のDisplayPort-DVI変換アダプタ(1本)で片方をDVI-Dに変換可能)

VGAポート搭載時のPC本体のディスプレイ端子

  • VGAポート(アナログRGB)×1
  • DisplayPort×2(添付のDisplayPort-DVI変換アダプタ(1本)で片方をDVI-Dに変換可能)
  • Mateとディスプレイとの動作検証についてはディスプレイメーカまでお問い合わせください。
  • デュアルディスプレイ用の液晶ディスプレイの購入も可能です。詳しくは、グラフィックをご覧ください。なお、掲載のディスプレイはDisplayPort端子を持っておりません。セレクションメニューにてVGAポートを選択する必要があります。

USB機器、マイク・ヘッドフォンの抜き差しも本体前面で

2つのUSB 3.0ポートに加え、マイク端子・ヘッドフォン端子を前面に配置した筐体を採用。接続するために立ち上がったり、背面まで手を伸ばす煩わしさがなく抜き差しを行えます。

【画像】USB機器、マイク・ヘッドフォンの抜き差しも本体前面で



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