NEC LAVIE公式サイト NEC Direct
CLOSE MENU
イメージ
イメージ
イメージ
  • 個人のお客様
  • 法人個人
    事業主のお客様
  • 周辺機器
    アクセサリ 
    AVデジタル家電
  • 延長保証
    サポートサービス
go top

ショッピング > Mate J タイプME


タイプME

  • MJ37L/E-T、MJ37V/E-T、MJ28E/E-T、MJ28X/E-Tを除く。
  • ※ エコマークの認定企業は、PC本体はNECパーソナルコンピュータ株式会社です。液晶ディスプレイはNECディスプレイソリューションズ株式会社です。認定番号は次の通りです。PC本体:第06119002号 LCD:第09119001号。

特長

Windows 10 Pro モデルを提供

Windows® 7のスタートメニューとWindows 8のスタート画面が一つにまとまり、より直感的に、より使いやすいインターフェイスへと進化したWindows 10 モデルをご用意。強化されたデスクトップ、新しいブラウザ、起動速度の向上など、さらに便利になりました。

Windows® 7 Professional モデルをご用意

Windows® 7 Professional(Windows 10 Pro ライセンスからのダウングレード)の選択も可能です。

Office Professional 2016、およびOffice Home & Business Premiumを選択可能

作業効率の向上をサポートする操作アシストやドキュメントの共同編集など新たな機能が追加されたMicrosoft Office Professional 2016を選択可能です。

  • 選択したインストールOSにより、選べない組み合わせがあります。詳しくはソフトウェア表をご覧ください。

【ロゴマーク】Office

第6世代インテル® Core™ i7 vPro™ プロセッサーを選択可能

4つのコアで高速処理を可能にする第6世代インテル® Core™ i7 プロセッサー、第6世代インテル® Core™ i5 プロセッサーなど全機種でマルチコアプロセッサーを採用。セキュリティ機能や保守・管理機能を強化するインテル® vPro™ テクノロジー*にも対応し、さらなるパフォーマンス向上と低消費電力に貢献します。

【インテル® Core™ i7 vPro™ プロセッサー】

MJ34H/E-T、MJ34T/E-T

【インテル® Core™ i5 vPro™ プロセッサー】

MJ32M/E-T、MJ32U/E-T

シングルコア・プロセッサーと、クアッドコア・プロセッサーの違い

クアッドコア・プロセッサーは、複数の作業が同時に行われるマルチタスク環境や、マルチコア対応アプリケーションに、優れたパフォーマンスを発揮します。インテル® Core™ i7 プロセッサーでは、ハイパースレッディング・テクノロジーによりCPU1コアあたり2スレッドの同時処理が可能。計8スレッドの高度な処理性能で、業務効率アップに貢献します。
また、本モデル採用のインテル® Core™ i5 プロセッサーの場合は4コア/4スレッド、インテル® Core™ i3 プロセッサーの場合は2コア/4スレッドで動作します。

【画像】シングルコアCPUとCore™ i7の比較イメージ

電源ONからの高速起動

Windows 10/Windows 8.1では、起動時間を短縮させる「高速スタートアップ機能」を標準採用しています。高速スタートアップ機能は、PCをシャットダウン後すばやく起動するための機能です。Windows 10/Windows 8.1では、シャットダウン時にメモリ上からシステム情報をファイルに保存することで、より素早い復帰を可能にしています。

スリムな筐体にSSD+HDDや増設HDDの選択も可能

幅88mmのスリム筐体に8つのUSB 3.0ポートを装備。SSD+HDDの組み合わせやRAID 1も可能な増設HDD、グラフィックス強化、スピーカの搭載にも対応するなど充実した拡張性を提供し、用途に合わせた柔軟な構成が可能です。
また、パラレルポート、PCIスロットをセレクションメニューに用意し、既存機器との接続や業務データの継承を支援します。

【画像】各部の名称

  • セレクションメニューにてインターフェイスを選択した場合、空きスロット数が増減します。
インターフェイス選択時の空きスロット数
  インターフェイス
選択なし
PCIスロット
選択時
パラレルポート
選択時
パラレルポート
& PCIスロット
選択時
PCI Express
x1スロット[空き]
1 1 1 1
PCI Express
x16スロット
(x4接続)[空き]
1 1 1 0*
PCI Express
x16スロット[空き]
1 1 1 1
  • *:パラレルポートで占有。

高性能グラフィックアクセラレータボードを選択可能

【ロゴマーク】NVIDIA®

グラフィック性能が向上するグラフィックアクセラレータボード「NVIDIA® Quadro® K420」を選択可能。

4画面マルチディスプレイに対応可能

DisplayPort×2とアナログRGBコネクタを装備し、最大3画面の同時接続が可能。さらに、NVIDIA® Quadro® K420を選択した場合には、4画面マルチディスプレイも可能です。

【画像】マルチディスプレイイメージ

マルチディスプレイをご利用いただくには、PC本体のディスプレイ端子に対応したディスプレイをご用意いただく必要があります。

Quadro® K420なしの場合のディスプレイ端子の構成

  • アナログRGB×1
  • DisplayPort×2(添付のDisplayPort-DVI変換アダプタ(1本)で片方をDVI-Dに変換可能)

Quadro® K420搭載時のディスプレイ端子の構成

  • 【Quadro® K420装備の端子】
    • DVI-D×1
    • DisplayPort×1(添付のDisplayPort-DVI変換アダプタ(1本)でDVI-Dに変換可能)
  •  +

  • 【タイプME本体の端子】
    • アナログRGB×1*
    • DisplayPort×2*
  • *:このうち2端子まで接続可能
  • Mateとディスプレイとの動作検証についてはディスプレイメーカまでお問い合わせください。
  • デュアルディスプレイ用の液晶ディスプレイの購入も可能です。詳しくは、グラフィックをご覧ください。

業務継続性を高める「ミラーリング(RAID 1)」に対応

HDDを2台搭載してリアルタイムにシステム/データのバックアップが行える「ミラーリング(RAID 1)」をセレクションメニューより選択可能。万一1台のHDDが故障しても、もう一方のディスクでデータの読み書きを継続できるため、HDD故障によるパソコンのダウンタイムを抑えることができます。

【画像】ミラーリング(RAID 1)イメージ

筐体アクセントカラーを選択可能

フリーセレクションメニューにて本体のアクセントカラーを選択可能。用途や仕様別に色分けすると管理が容易になります。

【画像】筐体アクセントカラー

  • 実際の色とは異なる場合があります。

イージーメンテナンス筐体

工具不要で筐体カバーの開閉が可能なイージーメンテナンス筐体を採用。メモリ増設やHDD交換などの作業時間を短縮できます。

【画像】メンテナンスの手順

  • 写真はタイプME<ME-T>の場合。

ケーブル抜けを防止する工夫

背面のケーブルストッパ(標準添付)により、ケーブルの抜けやUSB機器の盗難を防止します。

【画像】ケーブルストッパ

  • 写真はタイプME<ME-T>の場合。

「薄型スタビライザ」でデッドスペースを抑制

机上スペースを有効活用できる薄型スタビライザを提供します

【画像】薄型スタビライザ

  • 写真はタイプME<ME-T>

「サービスコンセント付き電源コード」を標準添付

ディスプレイなどの電源プラグを接続できる便利なサービスコンセント付き電源コードを標準添付。

【写真】サービスコンセント付き電源コード

前面マイク端子&ヘッドフォン端子

マイク端子・ヘッドフォン端子を前面に配置しているため、手軽にマイク・ヘッドフォンを利用できます。

【写真】前面マイク端子&ヘッドフォン端子



このページのトップへ